Research研究活動

研究業績

  1. Masato Hidaka, Yuki Matsuda, Shogo Kawanaka, Yugo Nakamura, Manato Fujimoto, Yutaka Arakawa, and Keiichi Yasumoto,
    “A System for Collecting and Curating Sightseeing Information toward Satisfactory Tour Plan Creation,”
    The Second International Workshop on Smart Sensing Systems (IWSSS’17), Oulu, Finland, August 7-8, 2017.
  2. 松田裕貴, 河中祥吾, 諏訪博彦, 荒川豊, 安本慶一,
    “ユーザ参加型センシングの割り込みに対する応答性調査 〜時空間データとタスク難易度およびユーザ属性による考察〜,”
    情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO 2017)シンポジウム論文集, pp.246–254, 北海道札幌市, 2017年6月.
    • 最優秀プレゼンテーション賞
  3. 日高真人, 松田裕貴, 河中祥吾, 中村優吾, 藤本まなと, 荒川豊, 安本慶一,
    “実時間観光コンテンツ提供に向けた観光情報収集・キュレーションシステムの提案,”
    第68回 高度交通システムとスマートコミュニティ研究会(ITS), 北海道函館市, 2017年3月.
  4. 松田裕貴, Akpa Akpro Elder Hippocrate, Konan N'djabli Cedric Ange, 中村優吾, 前田直樹, 千住琴音, 荒川豊:
    “位置情報サービスにおける個人特化型ゲーミフィケーション 〜スタンプラリーイベントを通じた「慣れ」「飽き」の調査〜,”
    第3回行動変容と社会システム研究会(BCSS)/ 社会システムと情報技術研究ウィーク in ルスツリゾート, 2017年3月.
  5. 松田裕貴, 荒川豊, 安本慶一,
    “多様なユースケースに対応可能なユーザ参加型モバイルセンシング基盤の実装と評価,”
    情報処理学会, マルチメディア, 分散, 協調とモバイル(DICOMO 2016)シンポジウム論文集, pp.1042–1050, 2016年7月.
    • 優秀論文賞
    • 最優秀プレゼンテーション賞
  6. 松田裕貴, 荒川豊, 安本慶一,
    “DyPRoS:地域情報発信のための動的フォトロゲイニングシステム,”
    電子情報通信学会技術研究報告, HCGシンポジウム2015, pp.480–485, 2015年12月.